対応エリア・大分県全域対応 その慰謝料、ちょっと待って!保険会社から提示された示談金、素直に納得してはいけません!交渉により、数百万もの増額になることも…!正しい等級認定、正当な慰謝料の実現へ交通事故の示談は、交渉のプロ弁護士法人 古庄総合法律事務所に今すぐご相談ください!

相談料は0円です。着手金は弁護士特約を利用すると実質0円になる場合があります。また、事案によっては着手金をいただかない場合もあります。

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示談前にCHECK!1つでも当てはまる方は、保険会社と示談の前にお電話ください!提示額の数倍、数百万もの示談金増額の可能性があります。

保険会社から提示された示談金で、示談しようとしている 保険会社から提示された示談金が、適正な金額なのかわからない 「大手保険会社かつ担当者が親切だから」と疑いもなく安心している 自分自身の力で保険会社と交渉していけるか、自信がない 示談交渉のプロに、保険会社との交渉を依頼したい 示談交渉を依頼したいが、費用が高そうで依頼できずにいる

相談料0円!着手金実質0円!(弁護士特約を利用する場合) 正しい等級、正当な慰謝料獲得は示談交渉に強い、交渉力のある弁護士まで 050-7542-9885 〈受付時間:平日9:00~18:00〉 スマートフォンの方はお電話番号をタッチ!Eメール相談は24時間受付

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なぜ示談交渉をするべきなのか?

A:保険会社は必要最低基準の示談金であなたと示談を成立させようとしてくるからです。

交通事故被害の慰謝料算定基準は全部で3つ 自賠責保険基準:法律によって自動車、バイク、原付を使用する際には強制的に加入が義務づけられている保険。最低限の補償が目的。 任意保険基準:保険会社が被害者に対し提示する保険金額の算定基準です。この算定基準は保険会社が独自に設定。 裁判所基準:過去の裁判例をもとに、裁判所が妥当と考える損害賠償額を類型化した基準。全ての基準の中で最も高額。

つまり、保険会社は自由に金額を設定することができるのです。

等級1級:自賠責保険基準1100万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準2800万円 等級2級:自賠責保険基準958万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準2400万円 等級3級:自賠責保険基準829万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準2000万円 等級4級:自賠責保険基準712万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準1700万円 等級5級:自賠責保険基準599万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準1440万円 等級6級:自賠責保険基準498万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準1220万円 等級7級:自賠責保険基準409万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準1030万円 等級8級:自賠責保険基準324万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準830万円 等級9級:自賠責保険基準245万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準670万円 等級10級:自賠責保険基準187万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準530万円 等級11級:自賠責保険基準135万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準400万円 等級12級:自賠責保険基準93万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準280万円 等級13級:自賠責保険基準57万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準180万円 等級14級:自賠責保険基準32万円、任意保険基準保険会社が自由に設定、裁判所基準110万円

POINT:示談交渉において、保険会社はあなたの味方ではありません。私たち弁護士が唯一の味方です!

交通事故に遭った場合、事故の相手方や、相手方の保険会社との間で、治療費の支払いなど、損害の賠償について交渉をする必要があります。ただ、事故に遭ったこと自体で精神的に強いショックを受けていることがありますし、特に怪我をしている場合は、交渉に煩わされずに治療に専念したい方もいます。そのような状態で、相手方やその保険会社と慣れない交渉をすることで、ますますストレスがたまってしまうことは珍しくありません。弁護士に依頼することで、相手方や保険会社と直接交渉する必要がなくなります。また,事故により怪我をした場合、怪我が完治するか又は後遺症が残ることがはっきりした時点で、慰謝料などを含めた事故全体の損害の賠償について、相手方又はその保険会社と交渉をする必要があります。賠償額は、任意の交渉で合意する場合と、訴訟により和解または判決により決まる場合があり,弁護士は各手続で代理人となることができます。任意の交渉での賠償額と、訴訟での賠償額では、前者の方が一般的に低額なことが多いといえます。特に、被害者本人が保険会社と交渉をする場合は、情報に乏しい本人では十分な交渉をすることが難しいことがあります。弁護士に交渉や訴訟を依頼することで、適正な額の賠償金を受け取ることができますので、まずはご相談ください。弁護士法人古庄総合法律事務所 代表弁護士:古庄玄知

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弁護士に相談する・相談しないではこんなにも違う 弁護士に相談するメリット・相談しないデメリット

等級:自分で解決(提示された等級が正しいかどうか判断することが難しい)、弁護士に相談(正しい等級か査定・交渉による等級UPの可能性) 示談金:自分で解決(提示された示談金が正当かどうか判断することが難しい・示談金が安くなる)、弁護士に相談(正当な示談金か査定・交渉による示談金増額の可能性) 交渉:自分で解決(まともに取り合ってくれない・専門知識が必要なため勉強が必須・保険会社とのやり取りが煩わしい)、弁護士に相談(交渉から裁判、書類作成などプロの弁護士にすべてまかせられる(面倒なことには一切関与しないで済む)) その他:自分で解決(わからないことだらけで不安・保険会社の思うままにされてしまう)、弁護士に相談(手続きや権利が明確となり安心・正しい解決へと導いてくれる・疑問・悩みに丁寧に回答してくれる)

このように「弁護士に相談する・しない」で結果は大きく変わってきます。自分自身で考え、問題解決しようとする姿勢は大変素晴らしいことではありますが、ご自身だけの力では正直なところ限界があります。誰にも相談せず、大きく損してしまう前に。交通事故問題の実績豊富、交渉力に自信のある弁護士法人古庄総合法律事務所までご相談ください。

一度示談をしてしまうと、やり直すことができません。安易に考えず、まず一度私たち弁護士までご相談ください。

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弁護士の示談交渉または裁判手続によって賠償金がここまで増える!

CASE1:[60代女性]後遺障害等級4級の例

保険会社からの提示額2000万円 弁護士の示談交渉後合計3000万円 1.5倍増額 POINT:高齢単身者で事故により介護が必要になり、親族が同居することになったところ、弁護士の交渉によって将来の介護料と住宅の改装費が損害として認められました。

CASE2:[20代男性]後遺障害等級12級の例

保険会社からの提示額60万円 訴訟での和解合計700万円 11.6倍増額 POINT:事故当時20代前半であったため、後遺障害逸失利益の算定にあたって、実収入ではなく大学卒業男性の平均年収を基礎に損害が認められました。

CASE3:[50代男性]後遺障害等級10級の例

保険会社からの提示額400万円 訴訟での和解合計800万円 2倍増額 POINT:事故により目に後遺症が残ったため、加入していた人身傷害保険金を保険会社に請求しましたが、交渉段階での保険会社の提示額は後遺症逸失利益を大幅に減額したものでした。裁判では後遺症による減収額を適正に評価した和解が成立しました。

CASE4:[50代男性]死亡事故の例

保険会社からの提示額0円 訴訟での和解合計1億2500万円 1億2500万円増額 POINT:自動車運転中に電信柱に衝突して亡くなった事故だったが任意保険の保険会社が自殺の可能性があること理由に死亡保険金の支払いを拒否されました。裁判により事故であることが認められ,保険金が遺族に支払われました。

CASE5:[30代男性]後遺障害等級2級の例

保険会社からの提示額7000万円 訴訟での和解合計1億7000万円 約2.42倍増額 POINT:事故当時20代前半であったため、後遺障害逸失利益の算定にあたって、実収入ではなく大学卒業男性の平均年収を基礎に損害が認められました。

弁護士特約とは?:弁護士特約とは、自動車保険に附帯している特約のことで自分が交通事故で被害者になった場合の慰謝料請求をするための弁護士費用を保険会社が負担してくれるというものです。この弁護士費用には、「相談料」「弁護士への報酬」「調停や訴訟に要した費用」などが含まれます。また、1事故1名につき最大300万円まで保険会社が負担してくれますので、特約を使用することで実質0円で弁護士に依頼をすることができます。特約を使うことによるデメリットは一切ありませんので弁護士特約を使用できる方は、是非ご利用ください。弁護士特約があれば、実質0円で示談金を
    増額できます!

提示された額で示談すると、大きく損します。示談の前に、まず一度私たち弁護士までご相談ください。

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事務所案内

事務所名:弁護士法人 古庄総合法律事務所、代表弁護士:古庄 玄知、代表弁護士:大分県弁護士会所属登録番号19264 所在地:大分本部〒870-0047大分市中島西3丁目2番26号大分弁護士ビル5階 杵築支部〒873-0001杵築市大字杵築1318番地 別府支部〒874-0935別府市駅前町12-14ケイビル2階

大分本部〒870-0047大分市中島西3丁目2番26号大分弁護士ビル5階

別府支部〒874-0935別府市駅前町12-14ケイビル2階

杵築支部〒873-0001杵築市大字杵築1318番地

ご挨拶

社会における弁護士の役割は、市民の皆様に対して、質の高い法的サービスを提供することにあります。当事務所が考える質の高い法的サービスとは、法律や法制度に精通したアドバイスをすることは当然ですが、それ以上に、ご相談、ご依頼いただいた方の悩みに寄り添い、親身になって事件に携わることと考えております。ご相談、ご依頼をいただいた方が、悩みを解決して将来への一歩を踏み出せるよう、私どもの事務所がお手伝いできればこれ以上の幸せはありません。また、当事務所は、昭和60年に開業して以来、地域に根ざした弁護士事務所を目指して活動してきました。現在、大分市にある本店事務所に加え、杵築市と別府市に支部事務所を開設し、大分の皆様が法的サービスへ身近にアクセスできるよう務めております。これからも、今以上に質の高いサービスを提供することができるように、努力を重ねていくつもりです。

左から 代表弁護士:古庄玄知 弁護士:山下昇悟 弁護士:佐藤達哉 弁護士:三股正幸 弁護士:森若利幸

示談前にCHECK!1つでも当てはまる方は、保険会社と示談の前にお電話ください!提示額の数倍、数百万もの示談金増額の可能性があります。

保険会社から提示された示談金で、示談しようとしている 保険会社から提示された示談金が、適正な金額なのかわからない 「大手保険会社かつ担当者が親切だから」と疑いもなく安心している 自分自身の力で保険会社と交渉していけるか、自信がない 示談交渉のプロに、保険会社との交渉を依頼したい 示談交渉を依頼したいが、費用が高そうで依頼できずにいる

相談料0円!着手金実質0円!(弁護士特約を利用する場合) 正しい等級、正当な慰謝料獲得は示談交渉に強い、交渉力のある弁護士まで 050-7542-9885 〈受付時間:平日9:00~18:00〉 スマートフォンの方はお電話番号をタッチ!Eメール相談は24時間受付

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